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【NO.4】知っていたらかっこええ英文講座!
- Alan
- 2018年3月9日
- 読了時間: 2分
こんにちは~
前回は映画”The imitation game”の中で用いられた、”Sooner or later”.(いずれ)を紹介しました~
さて”The imitation game”からの紹介も今回で最後!
それでは今回の「知っていたらかっこええ英文!!」はこちら!


おそらくこの映画で一番と言っていいほど伝えたかった言葉であり、何度かこのセリフが出て来ます。
そしてこれを聞き取るのは苦労した、、、
ちょっと長いけど、難しい英単語はないと思うので、自分なりに日本語に直してみてください!
わかりました??
答え行きま~す!


流石にこれ使いこなすのは無理かな、、、?笑
ただ、3度も出てくるセリフで主人公のアランを取り巻く環境やその生き様を考えるととても深いセリフだと思ったし、意識して見ると一段と面白いのかなと思って選びました。
てか、何より文章が美しい、、、笑
ちなみに、この英文を砕いていくと、
Sometimes / it is the people / no one imagines anything of
時として / そんな人がいる / 誰も何も想像していない
who do the things / that no one can imagine.
成し遂げる / 誰も想像できないことを
今回は使える英文というより、この映画を見るならちょっとこのセリフを意識して見てほしい!って会でした~笑
身近にいる友人で、数年前では考えられへんくらい成長してるやつに言ってあげてください。笑
P.S.今回は5回くらい繰り返し聞いても anything of が anything all にしか聞こえなかった、、、